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私たちは、どれだけ多くのお客様に喜び、満足していただけるか
をモットーに心がけています。 数多くの 業者の中から当社を選んでいただいたお客様には、やはり他社には
負けない満足感や安心感を感じてもらわなければいけません。
それは商品だけではなく、まずは私共、社員一人一人がお客様のためにと心
がけていなければなりません。
常に言い聞かせてる言葉です。
そのことで、お客様とも本気で長いお付き合いをさせて頂けますし、一緒に喜
べると思っています。
このように、お客様のご指導の下で成長させて頂く私共ですが、今まで以上に
思いを強く持ち続け多くのお客様に喜んで頂けるよう日々向上して行きたいと
思います。
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私は、お客様にご契約を頂くことはもちろんですが、ご契約を頂いた工事が完了し
お客様に喜んで頂いてこそ、本当の意味で、当社の存在価値があるのではないかと考えています。
耐震偽装問題をはじめ様々な問題が山積みする建築業界の中で、 安心してまかせらる会社づくり、人づくりをめざしてがんばっていきたいと思っています。 仕事以外では趣味のマリンスポーツと仲間と本音で過ごす時間を大切にしています。
最後に今までお時間をいただいたすべてのお客様に感謝します。
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お客様に信頼され喜んでいただく事が私にとっての一番のやりがいです。
つらい事もありますが、この仕事を通して、人生経験豊かな人々とふれあうことが自分を成長させていくのだと考え、その為にも日々、人と人とのつながりとご縁を大切にしながら、 お客様に誠実に向き合う事をいつも心がけています。 趣味は車の運転と家庭菜園、家族思いのヤングアダルト、これからもお客様と家族の笑顔の為に一生懸命がんばります。
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(もっと物を大事にしろ)(ゴミにするんだったら二度と買わないよ)私は子供の頃よく親から叱られた覚えがあります。
現在、環境問題は大きな問題であり、特に近年の地球温暖化による異常気候は深刻な事実の一つであり、廃棄物を処理する際に出る二酸化炭素が要因と言われております。
私共、FUJIジャパンはユーザー様の協力を基に長く家の外壁の開発、工事に勤めてまいりました。
大きなゴミと一言で言ってしまえばあまりにも悲しいことですが、家は本来建て直しが普通で以前は三度建てないと気に入った家にならないと言われていたようです。
私個人の考えとしてはとても三件どころか、二件も無理です。
しかしながら、現在の住宅の構造体は少子時代を要因とするさなか、名造り手側の競争の激化コストダウンの熾烈な戦い等の結果、昔のかやぶき屋根の家の様にはなかなかならないようです。 屋根や外壁は、家の構造体を守る重要な役割の部分、従来の手入れの方法では、大切な家を長持ちさせる、大きなゴミとしないようにすることは、難しいと私は考えております。 家が健康になれば、住む人も安心生活ができる、私共は地域の皆様と直接面談をさせて頂いて多くの人とふれあい、私共の提案活動をまず知っていただく事から始めています。
自分の家は、自分が勉強し、自分で守らなければならない。
無関心が引き起こす悲劇が繰り返されないように、更には、小さなお子様の笑顔を絶やしませんようにと、思いを込めて・・・
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地元の工務店で家を建てられ、残念ながら欠陥住宅のお宅がありました。
建付けなど、目に見える部分だけでも何箇所もあり、目の当たりにした住宅業界の現実に失望しました。どんな家でも、家族の思いや愛着があるはず。
お客様もかなりお悩みのご様子でした。私も同じ住宅業界の中に生きる一人。
その時から責任の重大さを深く考えるようになりました。 これからも同じような悩みを持った方や沢山の出会いがあると思
いますが真実だけを伝えて行きたいと思います。 冒頭のお宅ですが、現在は当社のお客様です。
ご住宅も一新され重いものが取れたせいか素晴らしい笑顔をされていました。
これからもお客様に真実だけを伝え偽りの無い仕事をしていきます。
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私のモットーは、『顧客満足&誠心誠意』です。 ご契約頂いたお客様に、工事完成後「FUJIジャパンにして良かった!」と言われる度に、もっと多くのお客様に喜んで頂きたいと、心が弾みます。 もうすぐ子供が生まれますので将来、休日のドライブの際に私のお客様の現場を子供に見せてあげたいと思っております。
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子供の頃「おまえは、真面目すぎておもしろくない!」と言って両親によく叱られていました。
もちろん本人はそうは思っていないのですが、確かに本来不器用な人間なので私にできることといえば、「本音で対話し誠実に対応する」事ぐらいしかありません。
こんな私が、最近いつも心がけている事といえば、仕事でもプライベートでも時間は皆同じ、同じ時間であれば楽しい時間を過ごそうということです。
頭のほうは、少し寂しくなってきていますが、 まだまだ若い人には負けられません。スキーで鍛えた強靭な体力と精神力には自信があります。 これからもがんばります!
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当社のホームーページをご覧の皆さん「こんにちは!?」、 自称”FUJIジャパンのエンタの神様”こと、赤塚桂一です。
普段は天然ぼけの私ですが、宴会の席となるとなぜか突然血がさわぎ始めます。
それもそのはず私の父は元某自動社ディーラーのトップセールスマン兼、宴会部長だったのです。
もともと私は人と接するのは大の苦手、ところがある時私が昇進した日のこと、支店長が泣いて喜んでくれたくれました。その日を機に私の中のDNAが目覚めたのです。
今後も多くのお客様に泣いて喜んでいただけるような仕事をしていきたいと思っています。
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マーケティング事業部 1 2 | メンテナンスサービス課